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社労士事務所向け パートナー提案

顧問価値はそのまま。

独占業務以外の負担だけ消す。

AI駆動 × 社労士監修の共同提案スキーム

貴事務所、こんなお悩みはありませんか?

01

容量の限界

給与計算で手一杯。 属人化が進む。

02

成長の頭打ち

顧問先を増やしたいが 手離れしない。

03

技術の遅れ

法改正・AI対応で 遅れを感じる。

選べる3つのパートナースキーム

推奨

共同提案パートナー型

貴事務所・POFITがそれぞれ顧問先と独立契約

  • 貴事務所: 労務相談・手続き・戦略コンサル
  • POFIT: 給与計算・勤怠・労務管理
  • 顧問料は全額 貴事務所の収入
パートナー報酬
成約時紹介料 上限5万円/件

PM担当パートナー型

PMとして品質管理・顧問先窓口を継続的に担う

  • 貴事務所が案件PMとして品質保証・顧問先窓口
  • POFITは実務を担当
  • 月額売上の20%・60ヶ月継続
パートナー報酬
月額売上の 20% × 60ヶ月継続

下請け型

貴事務所がPOFITを再委託先として活用

  • 顧問先との窓口は貴事務所に一本化
  • 全サービス売上が貴事務所に反映
  • 再委託に顧問先承諾が必要
パートナー報酬
貴事務所からPOFITへ業務委託費を支払い

パートナー社労士のROI試算

PM担当型(月額売上の20%・継続)で5年累計収益をシミュレーション

※ 1社あたり月額3万円(PLAN C基準) × 20% = 6,000円/月/社 × 60ヶ月

108
3社
180
5社
360
10社
720
20社

5年累計(万円)

10社契約の場合
5年累計
360万円

追加労働ほぼゼロの「継続収益」。 既存顧問業務はそのままに、収益源を増やせます。

パートナーへのご応募はこちら

まずは30分のオンライン面談でご説明します。