貴事務所、こんなお悩みはありませんか?

01
容量の限界
給与計算で手一杯。 属人化が進む。

02
成長の頭打ち
顧問先を増やしたいが 手離れしない。

03
技術の遅れ
法改正・AI対応で 遅れを感じる。
SCOPE & NON-INTERFERENCE
対応業務と不可侵領域の確約
POFIT は社労士独占業務に一切関与しません。
POFIT 対応業務
AI × BPaaS でカバー
- 給与計算業務全般
- 勤怠データチェック代行
- 身上異動WFチェック
- 入退社手続きサポート
- 各種社内通知文書作成
- 運用改善提案
社労士業務(1号〜3号)
POFIT 不可侵領域
- 手続き代行(1号業務/独占)
- 労務書類作成・提出(2号業務/独占)
- 労務相談・助言(3号業務)
★ 契約書で役割分担・不可侵領域を明文化。貴事務所の顧問価値を絶対に奪いません。
選べる3つのパートナースキーム
3 つとも「顧問先 / 貴事務所 / POFIT」の関係を統一フォーマットで図示。
矢印の色と向きだけが各スキームの違いです。
業務フロー
収益フロー
費用フロー
推奨
①
共同提案パートナー型
顧問契約=貴事務所 / BPaaS=POFIT が独立契約。POFITから紹介料
- ●顧問契約は貴事務所と顧問先
- ●BPaaS契約はPOFITと顧問先
- ●POFITから貴事務所へ紹介料を支払い
収益モデル
POFITから紹介料をお支払い(詳細は面談にてご説明)
②
PM担当パートナー型
顧問契約=貴 / BPaaS=POFIT。POFITが貴事務所にPM委託
- ●顧問契約は貴事務所、BPaaS契約はPOFIT (①と同じ)
- ●POFITが貴事務所にPM(品質管理・顧問先窓口)を委託
- ●POFITから貴事務所へPM料を継続支払い (紹介料は対象外)
収益モデル
POFITから貴事務所へPM料を継続お支払い(詳細は面談にてご説明)
③
業務委託型
顧問契約は貴事務所に一本化。POFITへBPaaSを業務委託
- ●顧問契約・顧問先窓口は貴事務所に一本化
- ●貴事務所がPOFITにBPaaS業務を委託
- ●貴事務所からPOFITへBPaaS委託費を支払い
収益モデル
貴事務所からPOFITへBPaaS委託費をお支払いいただく形式
※ 各スキームの詳細条件・収益計算は面談にてご説明します
SECURITY & ASSURANCE
セキュリティ・品質保証・責任体制
貴事務所・顧問先に安心をお届けする運用体制
情報セキュリティ・AI利用方針
- 学習対象外のAI (Claude / Gemini 等) を業務利用
- AI提供元の利用規約により、入力データは学習に使われない運用
- 業務PCのウイルス対策・定期更新
品質保証
- 案件ごとに社労士有資格者をPMアサイン (社労士Lab / 提携社労士)
- AI処理 → 作業担当チェック のダブルチェック
- 案件特性に応じた処理マニュアル作成
- 月次品質レビューMTG実施
責任範囲・対応
- 業務委託契約で「業務範囲」を明記
- 当方起因の処理ミスは無償で再処理
- 通常連絡への一次回答 (原則24時間以内)
★ 契約書で全責任・範囲を書面化。貴事務所の顧問価値を絶対に奪いません。
パートナーへのご応募はこちら
まずは30分のオンライン面談でご説明します。


